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よくある親族間トラブル

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遺品整理において良くある親族間のトラブル

遺品整理後に兄弟姉妹から文句を言われ困惑する。

長男長女といえども、自己都合で勝手に遺品整理をしないことが肝心です。
事前に遺品整理をすると伝えていても、兄弟姉妹が全員揃わなければ遺品整理は開始しない方が良い場合があります。
なぜなら、遺品の中には現金や通帳、貴金属等が出てくる可能性があるからです。
ちょっと寂しいですが、遺品の中にそれらがあったのではないか?と考える人もいらっしゃるのは事実です。

 

形見分けの品で場所を取られ家族が困まる

思い出深いからと大量または特大サイズの遺品を持ち帰り、自宅の押入れ等を占領してしまうと、そこで生活をしている配偶者やお子様からみれば何とも言えないものです。
特に配偶者は血の繋がりがないのですから尚更です。

それを察し、ご家族の立場になって遺品(形見分け)は1点か2点または極力小さなものを選びましょう。

 

手間や処分費用の分担で揉める

遺族のみで遺品整理を行なった場合、その手間や時間は莫大になることもあります。
その期間は数年になることも。それに自治体に粗大ゴミを出せば、その処分費も結構掛かります。
遺品整理する人が複数人いると、それらの負担が均等でないとトラブルの元になります。

予防策としては「親族の遺品整理作業スケジュール表の作成」と「領収書の管理」です。

これらを管理する事で、手間や処分費用の分担で揉めることは軽減されます。

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